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karashi39とはいったい

夢と希望と明日と正義を讃える

Hachioji.pm #57 に参加してきました

IT

かなり遅くなりましたが、書きます。

はちぴーの参加は3回目です。

 

<概要>

終わってみて思った事。

今回はじめて、自分のLTでITっぽい事を話せました。よかった。

今回はじめて、参加者の顔と名前が全員一致しました。よかった。

今回はじめて、自分から会話に参加していこうという姿勢をもてた。よかった。

 

<LT>

発表内容ですが、uzullaさんが執筆に参加している、

「WEBアプリエンジニア養成読本」

に記載されている、Tinitterを作成してみたことを話しました。

WEBアプリの作成は生まれてはじめてだったのです。

 

#57の数日前、はちぴーのslackで、みなさん私の質問に答えて下さり、

初心者ながらになんとかトークにできるまでに仕上がりました。

このTinitterについては、本に書いてない事もやっているので、

いつか別途ブログを書こうと思っています。

 

LTの内容は、プロである他の方々には新鮮だったらしく、

帰りの電車を降りるまでにわたって、

いろいろなアドバイスをいただく事ができました。

みなさんありがとうございます。

 

<参加者のみなさまの把握>

3回目にして、はじめましての人もたくさんいましたが、

顔と名前を覚える事ができました。

というか、#57まで一致していない場合がありました。ごめんなさい。

 

#57に参加する前にTwitterやslackで繋がっていたことも大きかったですし、

そのため個々の方々のパーソナリティをなんとなく把握できていて、

会話を通して誰が誰かわかるようになりました。

 

顔と名前が一致するところから、仲間入りの入り口に立つのだと感じました。

私の名前が覚えてもらえるかは、これからの私の頑張り次第。

次回以降も可能な限り参加していこうと思っています。

 

<会話への参加>

実は、はじめて参加した時から、自分は会話に入れないという意識がありました。

みなさんが初心者にはわからない謎の言語で会話しているからです。

しかし今回は、技術以外の会話も多く、話に入って行きやすかったです。

 

ただ、はちぴーのみなさんに知っていただきたい事があります。

私は、謎の言語で会話されているのをみているのが大変好きです。

意味不明だけどみんなが笑っているという状況が好きなのです。

 

そして、後日、不明だった事を調べたり実践したりして、

点と点がつながっていく感覚が、たまらなく楽しい。

なので、私に気を使って技術の話を避ける必要はないと宣言しておきます。

もちろん私なんかのために話題を選んだりはしないでしょうが、

一応、断っておくべきかと思って記載しておきます。

 

<この記事で言いたい事>

思えば、はちぴーに参加しようと思った主要因はは2015年のYAPCであり、

2015年のYAPCに参加しようと思った主要因は、YouTubeで観た、

2014年のYAPCベストトーク賞、uzullaさんの発表でした。

 

当時の私は、WEB方面に関して、全くのど素人でした。

FastCGIやNginx等という言葉すら聞いた事もありませんでした。

その後いろいろ調べ、見聞きし、点と点が繋がって行きました。

まだ全ては繋がりきっていませんが、それは今後の楽しみです。

 

こういう楽しみを与えてくれたのはuzullaさんのトーク。

大変、感謝しています。

 

そして、おもしろい動画があると言ってそのトークの動画を紹介してくれた

私の師匠、aceさんに感謝します。

 

ところで、こういうブログとかって、こういう他人のハンドルネーム、

のっけても大丈夫なんですかね?いいですよね?感謝だし…

本人許可が要るのかな?いちいち確認してたら新鮮なブログは書けない気がする…

ダメだったら後で修正しますので、誰か教えて下さい。